伴走パートナーシップって、なに?
ひとことで言うと、「困ったときに相談でき、実務も任せられる、サブスク契約(月額)のパートナー」です。
Web システムの保守に限らず、事業・業務全般をご要望に合わせて(オーダーメイドで)支えます。
統合 AI プラットフォーム PEPO が下調べや下書きを担うので、同じ費用でも、広い範囲にすばやく対応できます。
相談も、実務も、自動化も。まとめて。
相談できる
事業・業務の判断や進め方を、回数を気にせず相談できます。考えを整理する壁打ち相手として。
実務を任せられる
資料・調査・データ整理・簡単なツール化など、手を動かす実務を引き受けます。
PEPO で自動化できる
下調べ・作成・定型作業を PEPO が担当。くり返しの手作業を、小さく自動化します。
同じ費用で、広く・速く。
速く・安く・幅広く
PEPO が下調べ・下書き・定型作業を担うから、人手だけの場合より広い範囲にすばやく伴走できます。
いくつもの視点で確かめる
役割を分けた複数の AI が作り、互いにチェック。思いこみや見落としを減らし、最後は人が判断します。
オーダーメイド
保守に限らず、事業・業務全般に対応。関わり方の深さも、ご要望に合わせて選べます。
関わり方は、選べる。
相談中心から、実務もお任せ、事業の右腕まで。迷ったら真ん中が目安です。
サポート
相談・壁打ちの窓口。判断の一次相談として、気軽に持てるパートナー。
相談中心アシスト
相談に加えて実務も。変化のたびに、変えた箇所を軽く点検します。
実務も伴走 / おすすめコミット
継続して深く。事業の右腕として、毎月一緒に打ち手を決めます。
継続パートナープランは随時見直せます。まずはお気軽にご相談ください。
まず、現状を確かめる。
監査は伴走の入口のひとつ。対象の状態で3層に整理されます — 構想(書類)→ 実装(システム)→ 運用(AI・プロセス)。
必要な範囲だけを選んで依頼できます。
ドキュメント監査
企画書・仕様書など「書類の中身」を、開発や契約の前に確認します。
ウェブシステム監査
動くシステム・サービスそのものの品質と安全を確認します。
AI・LLM 活用監査
プロンプト・RAG・自動化フローなど、AI 活用の妥当性を確認します。
業務プロセス監査
実際の運用実態(誰が・順序・判断)のムダとリスクを確認します。
深さや範囲、監査ご依頼者向けのご案内については、くわしくお問い合わせください。
大切な情報を、守りながら。
秘密保持(NDA)
お預かりした情報は、ご相談の目的以外に使いません。取り扱いは契約時に書面で。
実行・確定は人が確認
AI が単独で実行・確定を伴う操作を行うことはありません。最終判断は必ず人です。
プライバシーマーク取得
運営の株式会社sysful は第20002979(01)号を取得。JIS Q 15001 準拠の体制で情報を管理します。
それぞれに、くわしい資料をご用意。
伴走パートナーシップと監査メニュー、それぞれに専用のご提案資料があります。ご請求はお問い合わせから。
伴走パートナーシップ
ご提案資料
サービス全体像・関わり方・進め方・料金のご案内。
監査メニュー
ご提案資料
4種の監査(深さ・範囲)と進め方のご案内。